人事・採用担当者のための Claude Cowork 活用術|求人票・面接評価・入社書類を半分の時間で仕上げる方法

冒頭

従業員60人の IT サービス会社で、人事と総務を1人で兼任している方がいる。新卒・中途あわせて年間15名を採用する計画だが、求人票の作成、応募者への連絡メール、面接の評価シート記入、内定通知書の作成、入社手続きの案内。1人の採用が決まるまでに作成する書類は10種類以上。採用活動のピーク期は、本来やるべき労務管理や社内研修の準備にまったく手が回らないと話してくれた。

こうした書類の多くは「決まった形式に、案件ごとの情報を入れる」タイプの作業だ。過去の書類をコピーして書き換える方法もあるが、前回の情報が残っていたり、表現が古くなっていたりして、結局ゼロから書き直すことも多い。

この記事では、Claude Cowork(クロード コワーク。Webブラウザで使える AI アシスタント)を使って、人事・採用業務の書類作成を効率化する6つのレシピを紹介する。すべてコピーして使えるプロンプト(AI への指示文)つきだ。記事の最後に、人事・採用で使えるプロンプト集を無料でダウンロードできるリンクを用意した。

なぜ人事・採用業務と Claude Cowork は相性がいいのか

図: 人事・採用業務と AI の相性が良い3つの理由(画像生成待ち)

人事・採用の仕事が AI と相性がいい理由は3つある。

1つ目。書類の形式が決まっている。求人票、面接評価シート、内定通知書、入社案内。どれも構成が定まっていて、案件ごとに中身が変わるだけだ。Claude Cowork は、定型フォーマットに沿った文書作成が得意だ。

2つ目。同じパターンの文書を繰り返し作る。応募者10人に対して、それぞれ面接日程の案内メール、面接後のお礼メール、選考結果の通知メールを送る。内容はほぼ同じだが、名前や日程が違う。こうした「少しずつ異なる文書の量産」は Claude の得意分野だ。

3つ目。正確な表現が求められる。労働条件通知書や就業規則の説明には、法令に基づいた正確な言い回しが必要になる。Claude は一般的な労働法規の知識を持っているので、下書きの段階で大きく外れた表現になりにくい。ただし、最終的な法的確認は社労士や弁護士に依頼することが前提だ。

レシピ1: 求人票の下書きを15分で作る

求人票の作成は、ポジションの要件整理から始まり、仕事内容の説明、求める人物像、待遇条件の記載まで、1本作るのに1〜2時間かかることが多い。特に「仕事内容を魅力的に、かつ正確に書く」部分に時間がかかる。

Claude Cowork にこう頼む。


私は従業員60人の IT サービス会社の人事担当です。以下の情報をもとに、求人票の下書きを作ってください。掲載先は自社の採用ページと、リクナビNEXT を想定しています。

募集ポジション: 法人営業(中途採用) 雇用形態: 正社員 募集人数: 2名 配属先: 営業部(現在5名体制)

仕事内容:

  • 中小企業向けのクラウドサービス(勤怠管理・経費精算)の提案営業
  • 既存顧客のフォロー(アップセル・クロスセル含む)
  • 新規顧客の開拓(テレアポ・展示会・紹介経由が中心)
  • 商談は週3〜5件。1件あたり30分〜1時間

求めるスキル・経験:

  • 法人営業経験2年以上(業界不問)
  • 基本的なPCスキル(Excel、PowerPoint)
  • 普通自動車免許

歓迎するスキル:

  • IT業界での営業経験
  • SaaS(インターネット経由で使えるソフトウェア)の知識

待遇:

  • 年収400〜550万円(経験による)
  • 賞与年2回
  • 完全週休2日制(土日祝)
  • リモートワーク週2日まで可
  • 交通費全額支給

会社の特徴(アピールポイント):

  • 設立12年、毎年10%以上の成長
  • 平均年齢32歳、中途入社比率70%
  • 営業部の残業は月平均15時間程度

求人票の構成:

  1. キャッチコピー(応募者の目を引く1行)
  2. 仕事内容(具体的に。1日の流れも含めると◎)
  3. 求める人物像
  4. 待遇・福利厚生
  5. 選考プロセス
  6. 会社紹介

応募者が「自分のことだ」と感じるような、具体的でリアルな表現を使ってください。「やりがい」「成長」のような抽象的な言葉より、「入社3か月で担当顧客を15社持つ」のような具体例を盛り込んでください。


ポイントは、最後の指示にある「具体例を盛り込む」という一言だ。この指示がないと、求人票にありがちな抽象的な美辞麗句が並ぶ。Claude に具体性を求めると、応募者に響く求人票になりやすい。

所要時間の目安: 従来1〜2時間 → Claude Cowork 利用で15〜20分(指示入力10分 + 確認・修正10分)

レシピ2: 面接評価シートの記入を効率化する

面接が終わった後の評価シート記入は、記憶が新しいうちにやりたいが、次の業務が詰まっていて後回しになりがちだ。メモを見返しながら「コミュニケーション力: B」「論理的思考力: A」と項目ごとに評価し、所見を文章で書く。1人あたり20〜30分かかる。

Claude Cowork にこう頼む。


以下の面接メモをもとに、面接評価シートの所見欄を作成してください。

応募者: 佐藤花子さん(仮名) ポジション: 法人営業 面接日: 2026年4月16日 面接官: 営業部長 田中、人事 山本 面接時間: 45分

面接メモ:

  • 前職は広告代理店で3年間法人営業。担当20社。年間売上目標1.2億円に対し110%達成
  • 転職理由: 「自社プロダクトを持つ会社で営業したい」→ 具体的で前向き
  • 当社のサービスについて事前に調べてきている。競合との違いも把握している
  • 質問への回答が論理的。結論→理由→具体例の順で話す
  • 入社したらまず何をしたいか → 「既存顧客への挨拶回りから始めたい。まず商品知識を実地で身につけたい」→ 地に足のついた回答
  • 気になった点: チームで動いた経験の具体例が薄かった。個人プレーの印象
  • 質問: リモートワークの頻度、営業部の雰囲気、入社後の研修期間

評価項目(5段階で評価してください):

  1. コミュニケーション力(質問への回答の分かりやすさ、対話力)
  2. 論理的思考力(回答の構成、一貫性)
  3. 業務適性(募集ポジションとの適合度)
  4. カルチャーフィット(当社の雰囲気・価値観との適合度)
  5. 成長可能性

評価後に「総合所見」を200字程度で、「次のステップへの推薦有無(推薦する/保留/見送り)」を理由つきで書いてください。


Claude は面接メモから各項目を評価し、根拠を添えて所見を出力してくれる。たとえば「コミュニケーション力: 4/5。結論→理由→具体例の構成で回答しており、質問の意図を正確に捉えている。やや緊張が見られたが、後半にかけて自然な対話になった」のように。

注意点がある。Claude の評価はあくまで参考であり、最終的な合否判断は面接官が行う。Claude はメモの内容しか読めないので、面接中の雰囲気や表情、声のトーンは反映されない。Claude が出す評価を「下書き」として使い、面接官の印象と照らし合わせて修正するのが正しい使い方だ。

所要時間の目安: 1人あたり従来20〜30分 → Claude Cowork 利用で8〜10分(メモ入力5分 + 確認・修正5分)

レシピ3: 応募者への連絡メールを一括で作る

図: 採用プロセスで発生するメールの種類(画像生成待ち)

採用活動で最も数が多い作業が、応募者への連絡メールだ。1人の採用プロセスで平均5〜6通のメールを送る。15名を採用する場合、年間で75〜90通。メールの内容は定型的だが、名前・日程・ポジション名を毎回書き換える必要がある。

Claude Cowork にこう頼む。


以下の応募者に対して、書類選考通過のメールと、面接日程の案内メールをそれぞれ作成してください。

共通情報:

  • 会社名: 株式会社サンプルテック
  • 人事担当: 山本
  • 募集ポジション: 法人営業
  • 1次面接の実施方法: オンライン(Zoom)
  • 面接所要時間: 約45分
  • 面接官: 営業部長 田中

応募者一覧:

  1. 佐藤花子さん / 候補日: 4月22日 10:00 or 4月23日 14:00
  2. 鈴木太郎さん / 候補日: 4月22日 14:00 or 4月24日 10:00
  3. 高橋美咲さん / 候補日: 4月23日 10:00 or 4月25日 14:00

メールの形式:

  • 件名: わかりやすく簡潔に
  • 本文: 丁寧だが堅すぎないビジネスメール
  • 必要事項: 選考通過のお知らせ、面接形式(オンライン)、候補日時、準備物(特になし)、Zoom URL([後日送付]と記載)、返信期限(3営業日以内)

3名分のメールが一度に出来上がる。応募者が10名いても、データを追加するだけで10名分が数分で完成する。

同様に、お見送りメール、内定通知メール、入社手続き案内メールも、テンプレートを Claude に作らせて使い回せる。一度作ったプロンプトは保存しておけば、次の採用サイクルでもそのまま使える。

所要時間の目安: 3名分のメール作成で従来45分 → Claude Cowork 利用で10分

レシピ4: 内定通知書・労働条件通知書の下書き

内定通知書と労働条件通知書は、法的な正確さが求められる書類だ。特に労働条件通知書は、労働基準法で交付が義務づけられており、記載すべき事項が決まっている。

Claude Cowork にこう頼む。


以下の情報をもとに、内定通知書と労働条件通知書の下書きを作ってください。

内定者: 佐藤花子さん ポジション: 法人営業 入社日: 2026年7月1日

労働条件:

  • 雇用形態: 正社員
  • 試用期間: 3か月
  • 就業場所: 東京都新宿区〇〇 1-2-3 サンプルテックビル5F
  • 就業時間: 9:00〜18:00(休憩60分)
  • 時間外労働: あり(月平均15時間)
  • 休日: 完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始(12/29〜1/3)
  • 年次有給休暇: 入社6か月後に10日付与
  • 給与: 月額300,000円(基本給260,000円 + 固定残業手当40,000円/20時間相当)
  • 賞与: 年2回(6月・12月)※業績による
  • 社会保険: 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険に加入
  • 退職金: あり(勤続3年以上)

内定通知書:

  • A4で1枚
  • 丁寧かつ歓迎する雰囲気で
  • 内定承諾書の返送期限: 2026年5月15日

労働条件通知書:

  • 労働基準法施行規則第5条に基づく記載事項を網羅してください
  • 2024年4月の法改正で追加された「就業場所・業務の変更の範囲」も含めてください

注意点が2つある。

1つ目。Claude が作る労働条件通知書はあくまで下書きだ。法的に有効な書類として使う前に、顧問の社労士(社会保険労務士)または弁護士に必ず確認してもらうこと。特に固定残業手当の記載方法や、試用期間中の条件については、法令の解釈が分かれる場合がある。

2つ目。法改正への対応。Claude の知識には時点がある。2026年4月時点での最新の法改正が反映されているとは限らない。厚生労働省のウェブサイトで最新のひな形を確認した上で、Claude の下書きと照合するのが安全だ。

所要時間の目安: 従来60〜90分 → Claude Cowork 利用で20分(指示10分 + 確認・修正10分)。ただし社労士への確認時間は別途必要。

レシピ5: 入社時の案内資料を整備する

新入社員の入社日に渡す案内資料の作成も、地味に時間がかかる。入社当日のスケジュール、必要書類の一覧、社内ルールの説明、各部署の紹介。毎回同じような内容だが、更新が必要な箇所もある。

Claude Cowork にこう頼む。


新入社員に入社初日に渡す「入社ガイドブック」の構成案と本文を作ってください。

会社情報:

  • 株式会社サンプルテック
  • 従業員60名
  • IT サービス業
  • オフィス: 東京都新宿区(最寄り駅: 新宿三丁目駅 徒歩5分)

掲載内容:

  1. 入社初日のスケジュール(9:00 集合場所、オリエンテーション、各部署挨拶、ランチ、午後の研修)
  2. 提出書類の一覧(年金手帳、雇用保険被保険者証、給与振込口座届、扶養控除等申告書、マイナンバー通知カード、通勤経路届)
  3. 社内ルール(服装、始業・終業、リモートワーク申請方法、経費精算の手順)
  4. 使用するツールと設定方法(メール: Google Workspace、チャット: Slack、勤怠: ジョブカン)
  5. 各部署の紹介(営業部・開発部・管理部・カスタマーサポート部、各部署の役割と主な担当者)
  6. よくある質問(有給の取り方、備品の申請方法、体調不良時の連絡先)

トーン: 堅すぎず、歓迎の気持ちが伝わるように。「分からないことは遠慮なく聞いてください」という姿勢で。


Claude は各セクションの構成と本文を出力してくれる。これを Google ドキュメントや Word にまとめれば、入社ガイドブックの完成だ。一度作れば、入社者が変わっても構成はそのまま使える。更新が必要な部分(ツールのバージョンや担当者名)だけを差し替えればよい。

所要時間の目安: ガイドブックの新規作成で従来4〜5時間 → Claude Cowork 利用で1〜1.5時間

レシピ6: 退職手続きチェックリストを作る

退職者が出た場合、社会保険の手続き、貸与物の回収、アカウントの削除、最終給与の計算など、やるべきことが多岐にわたる。漏れがあると法的な問題につながることもある。

Claude Cowork にこう頼む。


従業員の退職時に必要な手続きのチェックリストを作ってください。

会社の状況:

  • 従業員60人、正社員中心
  • 社会保険は協会けんぽ
  • 退職金制度あり(勤続3年以上)

チェックリストの分類:

  1. 退職日までに行う手続き(退職届の受理、引継ぎ計画の作成、有給消化の確認)
  2. 退職日に行うこと(貸与物の回収、最終日の挨拶、退職証明書の交付)
  3. 退職日以降に行う手続き(社会保険の資格喪失届、雇用保険の離職票作成、源泉徴収票の交付、退職金の支払い)
  4. IT 関連(メールアカウントの削除、Slack の無効化、社内システムのアクセス権限削除)

各項目に「期限」「担当者(人事 or IT or 経理)」「必要書類」の欄をつけてください。法令上の期限がある手続きは、その根拠も添えてください。


図: 人事・採用の書類作成 — 従来 vs Claude 活用(画像生成待ち)

退職手続きは漏れがあると、退職者に迷惑がかかるだけでなく、会社が法的責任を問われることもある。Claude に網羅的なチェックリストを作らせ、自社の状況に合わせて修正するのが効率的だ。

注意点として、社会保険の手続き期限は法令で定められている。たとえば健康保険・厚生年金の資格喪失届は退職日の翌日から5日以内に届け出る必要がある。Claude の出力に期限が書いてあっても、最新の法令で確認することを忘れずに。

人事・採用で Claude Cowork を使うときの注意点

3つ、大切なことがある。

注意1: 個人情報の取り扱いに気をつける。応募者の氏名、住所、職歴などの個人情報を Claude に入力する場合は注意が必要だ。Claude Cowork の Pro プラン以上では入力データが AI の学習に使われることはないと Anthropic 社が明示している。ただし、社内の個人情報保護方針や、採用における個人情報の取り扱いルールを確認した上で使ってほしい。不安な場合は、応募者名を仮名(A さん、B さん)にして入力する方法もある。

注意2: 法的な文書は必ず専門家に確認する。労働条件通知書、就業規則の変更案、退職時の書類など、法的効力を持つ文書は、Claude の下書きをそのまま使わないこと。顧問の社労士や弁護士に確認してから使用する。Claude は「90%の精度の下書き」を作るツールであり、法的判断を代行するツールではない。

注意3: 採用の合否判断を AI に委ねない。面接評価シートのレシピで紹介したように、Claude は面接メモから評価の下書きを作れる。しかし、採用の合否は人間が判断すべきだ。Claude は面接中の雰囲気やチームとの相性を感じ取ることはできない。AI の評価は「整理の補助」として使い、最終判断は面接官と人事担当者が行う。

よくある不安と答え

「応募者の個人情報を AI に入力しても大丈夫?」 → Claude の Pro プラン以上では、入力データが AI の学習に使われない。ただし、組織としての AI 利用ルールがある場合はそれに従ってほしい。応募者の氏名を仮名にする、住所は市区町村までにする、など情報を限定する方法もある。セキュリティの詳細は「Claude に社内情報を入れても大丈夫?」(/articles/512)で確認できる。

「求人票のクオリティ、プロのライターに頼むのと比べてどう?」 → プロの採用ライターが書く求人票には及ばない。しかし、毎回プロに依頼する予算がない中小企業にとって、「下書きの80%を AI に作らせ、残り20%を自分で磨く」というやり方は十分に実用的だ。特に複数ポジションを同時に募集する場合、全部を自分でゼロから書くよりも、Claude の下書きをベースにしたほうが速く、品質も安定する。

「無料プランでも使える?」 → 使える。ただし無料プランは1日の利用回数に制限がある。採用活動のピーク期に頻繁に使うなら、Pro プラン(月額約3,000円)のほうがストレスなく使える。料金の詳細は「Claude 料金プラン完全ガイド」(/articles/506)を参照してほしい。

「人事の専門知識がなくても使える?」 → この記事のレシピは、人事の基本的な業務を理解している方を想定している。「求人票に何を書くべきか」「面接評価シートの項目は何か」といった基本を分かっている方なら、すぐに活用できる。AI は作業を速くする道具であり、人事の判断を代わりにするものではない。

まとめ

人事・採用業務は「形式が決まった書類」と「繰り返しの連絡メール」が多い。Claude Cowork を使えば、求人票の下書き、面接評価の記入、応募者メール、内定通知書、入社案内、退職チェックリストの作成時間を大幅に短縮できる。1人で人事と総務を兼任しているような中小企業の担当者にとって、月に10時間以上の時間が生まれる可能性がある。ただし、法的な文書は必ず専門家に確認し、採用の合否判断は人間が行う。この2つを守った上で、書類作成の「下書き係」として Claude を活用してほしい。

特典

人事・採用業務で使えるプロンプト(AI への指示テンプレート)を8パターンまとめた。求人票作成、面接評価シート記入、書類選考通過メール、お見送りメール、面接日程案内、内定通知書、入社案内、退職チェックリストの8種類。自社の情報を書き換えるだけですぐに使える。

→ 人事・採用プロンプト集をダウンロードする(無料) /resources

参考リファレンス

  • Anthropic 公式サイト(anthropic.com)
  • Claude Lab 関連記事:「Claude Cowork とは|非エンジニアが今日から仕事に使える AI アシスタントの全体像」(/articles/503)
  • Claude Lab 関連記事:「Claude に社内情報を入れても大丈夫?|非エンジニアが最初に確認すべきセキュリティの基本」(/articles/512)
  • Claude Lab 関連記事:「Claude 料金プラン完全ガイド|無料・Pro・Team・Max・API、あなたに合うのはどれ?」(/articles/506)
  • Claude Lab 関連記事:「Claude にできること・できないこと」(/articles/513)
  • 厚生労働省: 労働条件通知書のモデル様式(厚労省ウェブサイトで確認可能)